導入検討・お問い合わせ

ESG評価UP/管理情報DX化サイネージソリューション

オフィスビル管理運営にお困りの方へ

テナントコミュニティーを活性化し、
物件のエレベーター空間・エントランスをより生き生きとした空間に。
自動運用可能なサイネージソリューションで、なにもない場所を「みんなのための場所」に一新します。

空間をバリューアップするには?

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サイネージ自動運用の仕組み

持ち出し費用ゼロで「バリューアップ」と「ESG評価UP/管理DX化」を実現

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場所使用契約を締結、物件オーナー・AM・PMさまからサイネージ/プロジェクター情報端末の設置スペースをご提供いただきます。
弊社より内装や利用者動線を考慮して物件にマッチした端末ラインナップから設置方法・意匠を複数案提示して設置後、毎日更新・遠隔管理のサイネージ自動運用を実現します。スペースをご提供いただくだけで、設置工事から保守管理、コンテンツ運用に至るまで一気通貫でサービスを提供します。運用コストは全て放映コンテンツ内の広告料によって賄われるため、設置運用・情報掲示・機能アップデート全てを無料でご利用いただけます。充実のコンテンツサポートで物件の環境認証・ESG認証等にも寄与します。

エレベーター・エントランス空間の活用をお考えの方へ

未活用のオフィス・レジデンス空間とサイネージシステムを掛け合わせることで、 物件の認証取得やバリューアップをサポートするサービスです。導入・利用無料のサイネージでより先進的な物件づくりをしませんか?

お問い合わせ

導入メリット

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ESG評価UP/バリューアップ施策に

サイネージは、物件運営に携わる不動産プレイヤーがオフィスワーカー・レジデンス居住者に対して必要な情報伝達を行うための特効薬です。「テナントや居住者に情報が浸透しない/理解が得られない」といったお悩みに対しても、高い視認率で情報を掲示することでトラブル回避や満足度向上へとつながります。防災関連コンテンツや公的機関とのコンテンツ連携を含めた公益性の高い情報掲示、エネルギー使用量の掲示などの充実した自動運用により、人的コストを最小限にESG施策を可能にします。

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BCP対応の一環として

平時から避難マップの表示やエレベーター閉じ込め時の安全確保の啓発、東京消防庁などの公的機関と連携するなど、いざというときの災害被害軽減に資するコンテンツ放映を自動運用します。目下の新型コロナ感染症の影響下では、感染防止のための整列・乗員制限を啓発する目的でも利用されています。

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管理情報掲示のDX化

皆様の物件がより一層「安心・安全」な場所であるために、緊急かつ遠隔での情報掲示や平時の点検に関するお知らせなどもスマートに行えます。もちろんインストール不要でシステム利用可能です。お手持ちのパソコンからログインしていただくことで、複数の物件/設置位置・複数のプレイヤーにまたがる場合も円滑な管理を実現します。

ご活用スペース一覧

運用中のスペースでの活用事例をご紹介

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端末:東京エレビGO(壁面設置)
物件:デベロッパー所有物件
目的:待ち時間解消によるテナント満足度向上

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端末:東京エレビGO(天井吊り設置)
物件:投資法人運用物件
目的:物件サステナビリティ情報掲示によるテナントコミュニケーション向上(ESG施策)

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端末:エレシネマ
物件:不動産オーナー所有物件
目的:管理情報掲示のDX化・脱貼紙化

導入ステップ

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エレベーター・エントランス空間の活用をお考えの方へ

未活用のオフィス・レジデンス空間とサイネージシステムを掛け合わせることで、 物件の認証取得やバリューアップをサポートするサービスです。導入・利用無料のサイネージでより先進的な物件づくりをしませんか?

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